オプショントレーダー

オプション買い方専門のリードオンリイ掲示板です。日経平均の予測・オプションの実践的情報提供を目的にしています。オプション・225先物・米国指数などの情報やその背景の世界情勢に関する話題を中心に発信します。 尚、売買は自己責任で行いましょう。since 2000.9.19

Reload

★メルマガ「日経平均予測新聞」は現在休刊中です。
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

全195件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

新春大予測  投稿者:ハルジャス  投稿日:2009年 1月 1日(木)00時25分45秒
   今年2009年はどんな年になるのでしょうか。2008年は世界にとってターニングポイントになると昨年の新春予測で述べましたが、まさにそのような展開になりつつあります。貨幣に利子を付けて貸すことを発明した詐欺的なユダヤ文明システムこそが、本質的な金融恐慌の根本原因であり、架空ペーパー証文を悪用した魔界的な金融詐欺工学の策略により、数十倍のレバレッジで膨張したバーチャルマネーゲームがあっけなく終焉し金融資本主義が崩壊しました。おそらく、10京以上もの架空マネーが地球上を飛び交い、多く見積もって数字上の損失額は8京程度あり、実物資産の損失は世界のGDP=1京6千兆円の数倍になることでしょう。共産主義世界の崩壊から約20年になる今日、いよいよ資本主義の崩壊が始まった模様です。反対の極がなくなると、その対極も消え失せるのは自然の道理です。資本主義の本質は人間の強欲肥大です。エゴが核心にある社会システムは破綻が必然的に起こります。今後当面は資本主義と共産主義の中庸的な社会主義になっていくでしょう。昨年はボトムが9000円と予測し、大勢二番底を探る展開と断定しましたが、さらにオーバーシュートして7000円前後まで突っ込みました。ここで大底を打ったものと誰しも想定するでしょうが、今回の事態は尋常ではなく、前半から夏場にかけてもう一段の突っ込みがありそうです。戻りの勢いも弱く、FRBが全財産はたいてもダウはせいぜい12000ドル程度がやっとでしょう。今年の日経は5000円から12000円の間を予想します。アメリカ帝国の崩壊でドルは大暴落が続き円高は定着して1ドル60円台程度までありそうです。アメリカはローマ帝国衰亡の道を突き進んでもはや復活はありません。オバマは帝国崩壊幇助・世界覇権移動のために闇勢力が用意した駒にすぎません。中国・インドなどブリックス諸国も道連れとなるので、世界的に不景気の期間が長期に渡り、大戦争が起こらない限りはデフレの終焉はただのインフレにはならず、最悪では悪性のハイパーインフレとなりそうです。その時期は2012年頃までを予想しています。恐らくは循環的な景気回復は起こらず、今後3~4年経済恐慌が継続して全世界は1930年代を上回る泥沼の不景気となり、限界点に来ると突然社会構造のカタストロフィ・回天が起こります。そのきっかけとして特に注意すべきは、このたびの中東戦争の勃発を火種にして、イラン・シリアなどアラブ社会がイスラエル・米国同盟と戦争を起こしそうなことです。またロシアの前時代的な妄想覇権主義が弱体化した米国につけ込み先進国を撹乱して、世界中を資源戦争に巻き込むでしょう。同時に自然破壊による天変地異が断続的に発生します。たびたび述べた人工的な仕掛けの大地震や台風、疫病が起こります。大規模な富の移動を企んだ闇の勢力が今回の金融恐慌を策謀しましたが、世界人口2000万人弱にすぎないユダヤ人のタルムード的な価値観が、約70億人もいる人類の多民族倫理を骨抜きにしつつあります。たった70万人のイスラエルが起こす戦争により、世界のハルマゲドンが起こり、そのとき日本民族盛衰の分水嶺が訪れ、今年春にも実現する民主右派・自民左派の翼賛会政権には、世界の覇権との同盟・協調関係をめぐり、滅びるのか生き残るのかの最後の選択の秋が来ることでしょう。冷徹非情な人のリストラが瀰漫し、崩壊したはずのアメリカ型資本主義の似非グローバル価値観になおも汚染された愚かな企業経営者が、身内の日本人を切り捨てて無国籍経営に走り、ますます日本人の美徳や倫理感は喪失されるでしょう。その行き着く先は、企業の突然死である破綻の激増です。今年は大型倒産ラッシュの嵐が続き、経済が死んだとも囁かれる年になりそうです。まったく暗澹たる年になりますが、こんな時こそ泰然自若、腹を括って正道を歩んでまいりましょう。人間、だれしも一度は死ぬのであり、大死一番、どうか覚悟を決めてこの大津波を乗り切ってください。  

新春大予測  投稿者:ハルジャス  投稿日:2008年 1月 1日(火)12時41分38秒
  2008年元旦。謹賀新年。今年も新春予測の日になりました。多忙のためサイトの更新がほとんどできず残念です。過去を眺めると、ほとんど新春予測しか投稿していないので、当たり外れがよく分かりますね。今年もどうかよろしくご愛顧ください。
 【新春予測】今年は昨年からのサブプライム問題の余波が引き続き世界経済に暗雲を投げかけるのは必至です。米国は遂にリセッションに突入し始めました。ドル安の流れも非可逆的になるかと思います。しかし、そのまま円高とはいかず、ユーロの独歩高がしばらくはみられるでしょう。国内においては、建築基準法の改正で住宅着工件数が激減しており、それがネックになって日本も景気減速に突入します。サブプライムから逃避した投機マネーは原油に走っており、関連物資の物価を押し上げています。反面、不動産ファンドは物件の投売りを始めており、不動産価格は都心とその他で二極化が激しくなりそうです。ミニバブルで上昇してきた地価も、全体として今年は頭打ちから下落に向かう可能性が高くなりました。日経平均の推移は、前年度に予測した範囲に収まりました。今年は大勢二番底を目指す展開が想定されます。ただし、当面は9000〜17000の範囲には収まることでしょう。二番底の時期としては、春から夏場あたりが可能性は高いとみられます。2008年はいろんな意味で世界の転換点と予測しておりますが、経済的にはハードランディングのスタートとみています。ドル暴落のきっかけも起こるでしょう。日本経済はミニバブルの束の間の繁栄を終えて、ガソリン価格など生活物資の物価インフレが散見されるものの、全体としては再びデフレ状態になりそうです。人間の生活面では、倫理観の紊乱、世相の暗黒化、それらに影響された天変地異の激増、などが予想されます。2008年の夏場は大地震がありそうです。特に9月は要注意です。巷に次元上昇=アセンションという摩訶不思議な説を予想する話が目立ちますが、地球温暖化と同様に暗黒勢力のディスインフォメーションと推察されます。地球は確かに温暖化しているデータがあり、一面では事実ですが、全地域・全時系列を含めたトータルなデータとはいえません。むしろ寒冷化して氷河期になるという説すらあります。人口削減がテーマとなった今、不都合な真実とは次元上昇=キリストの再臨のことであり、実は宇宙的地球的規模ではなく少数の選民(つまり暗黒ユダ勢力)に起こるという偽神の約束を家畜人類に悟られては困ると彼等は考えているのです。氷河期になって食料が無くなると、家畜(ゴイム)のほとんどは抹殺するしかないのです。従って、次元上昇の予定2012年は何事もなく終わり、無事2013年を迎えることでしょう。しかし、悪魔の勢力はこれら風説をきっかけとして地球人口削減の策謀を図ると予測されます。人工的な大地震や津波の発生、人口台風、人口モンスーンやハリケーンが現実のものとなり、奇怪な人口ウイルスの蔓延などが現象として増加することでしょう。地域紛争やテロはもとより、精神文化の退廃をも引き起こして、人類の精神を骨髄から蝕むような退廃世相となるでしょう。アセンションや地球温暖化という暗黒勢力の逆宣伝に騙されないよう、よくよく注意して今年からの荒波を乗り越えて参りましょう。キリスト意識の再臨つまりアセンションは個人の意識の中でしか起こらないのですから。
 

サブプライムの行方  投稿者:ハルジャス  投稿日:2007年 8月21日(火)21時10分8秒
  サブプライム問題に発した世界の金融恐慌は、まだ始まったばかりである。本番はこれからであり、終息するにはまだ半年一年はかかるだろう。インフレ予防対策の利上げではなく、実はデフレ防止の金利上昇政策を取ってきたFRBだが、とうとう、その本音を垣間見せてきた。FFレートをたとえ下げても、この問題はすぐには収拾しない。なぜなら、証券化の本質は「破綻して初めて事態が発覚する」という性格の魔物だからだ。ロックフェラー傘下のゴールドマンサックスの破綻すら起こしかねない地雷源は、世界の銀行に満遍なく存在している。余っている筈のガソリンを高騰させている投機筋の胴元もエクソン・モービルなど奴等の支配下だ。デフレの恐怖に耐えかねて、ロックフェラーの犬であるバーナンキFRB議長は、ドル札を無限に刷りまくって当座を凌ぐことだろうが、そんな小手先の暫定策でこの錯綜する問題状況は打開しないどころか、益々金融恐慌を加速させるだろう。米国債を大規模に購入して支えているのは主に日本人の血税であり、そのために低金利政策を日銀に押し付けてきた。しかし、ここでドル安円高に戻ると、虚構のみせかけであった日本のデフレ下の好景気は終焉を迎えることになろう。
 20000万円には届かなかった日経平均は、現在3000円もの暴落に直面しているが、13500円〜14500円まで叩き売られる可能性が高い。来年から大恐慌という説もあるが、FRBは絆創膏を貼って凌ぐような政策を取るはずなので、ハイパーインフレにはすくに行かないにしても、米国発の世界デフレ型恐慌は年末から本格化する可能性が高い。2008年は、世界経済のターニングポイントになるはずである。
 

新春大予測  投稿者:ハルジャス  投稿日:2007年 1月 1日(月)11時05分2秒
  謹賀新年。2007年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
日本の景気はこのところ好調であり、一見デフレ時代が終焉したかのようにも見えますが、果たしてそうでしょうか。地価の一時的下げ止まり、株価の底入れからの反騰、企業の好決算、などなど現象的には華やかなミニバブルの様相です。しかし、その影では賃金の低迷、消費の停滞、庶民増税などにより、国民には好況の実感があまり湧かないようです。地価の底入れがデフレ終了のサインとよく言われますが、大底から自然反騰のあとには再び二番底が待っています。二番底になる可能性は半々でしょう。つまり、まだ底割れのリスクが待ち構えているのであり、安心してデフレが終わったと早飲み込みするのは早計というものです。結論から申し上げると、地価二極化の現象が顕著になり、一部の都心を除き全国の地価はまだこれからも十年以上は下落基調が続く可能性大です。なぜなら、日本経済の本丸である製造業の生産拠点は世界的にグローバル化し国内は空洞化が継続しており、とりわけアジアにシフトして国内回帰の気配は僅少だからです。また、少子化の傾向、人口漸減、労働人口不足という要素も加わって、全国の大半の地価はこれからも下げ続けます。夕張市のような破綻問題は今後も続出する可能性があるでしょう。都市経済凋落の原因はバブル崩壊の核心である地価下落が最大の要因です。線の細い安部首相では、日本国再生は荷が重いでしょう。一方の株価はどうでしょうか。このところの高騰を演出しているのは、三分の二程度は外資であり、また一部大企業の外国における好調であって、内需拡大が主因ではありません。米国の株価高騰操作で余った資金が日本に流れているだけです。昨年は新春の高値予想が概ね的中して、17500円近辺で高止まりしました。目先二番天井テストのあとは、春先までには急落の確率が高まってきました。今年の予想幅は、13500〜20000円です。前半は急落、もみ合いのボックス相場が継続しそうです。北朝鮮は昨年までの予測で、2006年に動きがあると予想しましたが、暴挙の核実験が実施されました。北朝鮮は、2012年頃までに中国主導のクーデターによって完全崩壊するでしょう。国内では来年にかけて大きな事件、テロや天災が起こりそうです。今年は平穏な年になるというよりも、世界秩序崩壊シーズンの序章のような予兆的出来事や凶悪事件が次々と起こることでしょう。2008年が世界秩序のターニング・ポイントです。世界人口は66億程度ですが、100億までは加速度的に増加しそうです。そうなると、食糧問題が最大の課題として人類にのしかかります。人工的な人口削減の陰謀は過去何度も告発してまいりましたが、ユダヤ・タルムード的世界観の持ち主がこの地球を支配し乗っ取っておる以上、人種差別に根差した家畜人類抹殺計画は今後も邪悪なプランとして続きます。殺人ウイルスの蔓延、不治の伝染病が更に勢いを増しそうです。過去の伝染性ウイルスを遺伝子操作して、新種の爆弾ウイルスが多発する可能性大です。人口の激増という現象ひとつをみても、人類は餌を確保できなくなったノルウェーレミングというネズミの集団自殺の如く断崖絶壁に向かって猪突猛進するしかないようです。日本は世界の中でも最高に運のよい国ですが、このようなありがたい繁栄は、敗戦による英霊の人柱がお陰様として存在することを忘れてはならないでしょう。
 

皆様よいお年を!  投稿者:管理人  投稿日:2006年12月31日(日)20時49分30秒
  一年間この掲示板をご覧いただきまして、心より感謝申し上げます。今年もご期待に反してあまり更新できず、まことに忸怩たる思いでお詫び申し上げます。
来年も皆様のご多幸をお祈りしております。
恒例の新春大予測は、元旦にアップする予定です。
是非お楽しみに!
 

白昼夢想  投稿者:ハルジャス  投稿日:2006年 9月17日(日)00時16分2秒
  9.11テロより5年の歳月が流れたが、その熾烈なインパクトはいまだに世界を翻弄している。これはアメリカ政府のやらせという説がネットの世界では常識になりつつあるが、イラク戦争を始めた時点で、既にその意図が明白であったことを当時の「白昼夢想」シリーズで論証してきた。また、アメリカ政府が首謀者ではなく、軍産複合体や背後に隠れた地球支配者の傀儡に過ぎないことも証明してきた。最近、イスラム教について無知蒙昧な現法王が軽薄にも蔑視発言した舌禍事件があり、世界中の顰蹙をかっているが、テロリスト=アラブ民族、テロ=イスラム教の図式を固定化させ世界を洗脳しているのは、キリスト教やユダヤ教を背景にした文明や国家であり、マスコミを利用して宗教対立を煽っている策略は、実に胸糞悪い愚かな陰謀だろう。法王庁はあと二代で滅びるとノストラダムスは予言したが、あながち妄言ではない。このままだと下手をすれば現法王は暗殺されるおそれも十分にあるだろう。9.11以降、各地で頻発するテロの多くや、ロンドンのテロ未遂事件なども「ミニやらせ」の可能性が高いことが、これらの状況証拠より推論できよう。対テロ戦争とは終焉が無い死の商人=軍産複合体の永続事業なのである。アメリカという国家は、食虫植物の如くサターンに寄生されたのであり、やがて黒幕である地球支配者に骨の髄までしゃぶられて滅ぼされるのが落ちである。代わりの寄生国家の候補として、中国が浮上してきているが、これは対立軸としての当て馬にしかすぎまい。中国は人口が多すぎるため、SARSや鳥インフルエンザで人口激減させる戦略であり、最後のローマ帝国になるのは、ほんとうは大英帝国イギリスなのである。イギリスという国家は、地球支配者が棲む場所であり、似非ユダヤ一派である寡頭権力者の寄生する本家であり、最後はその科学力と世界資産の半分以上を有する実質の経済力により、地球支配のサターン総本山になるだろう。  

首相靖国参拝  投稿者:ハルジャス  投稿日:2006年 8月15日(火)12時24分40秒
  終戦記念日は戦争に負けた反省の日ではなく、二度と戦争はしないと誓う日であろう。国を本当に憂うならば、まず正しい客観的な歴史認識が必須だ。中国や韓国に言われて靖国神社参拝をしないのは、外圧に屈しただけでなく、戦争で死んだ英霊に対する尊崇の念をどぶに捨てて、ユダヤタルムード・共産主義の意図である日本国体破壊・民族自虐史観を認めることになる。なぜ、奴らは外交カードに参拝問題を使うのか?背後にユダヤ勢力のアジア分裂統治戦略が透けて見える。軽薄なマスコミを走狗として、批判ムードを盛り上げ、韓国や中国を金融面で脅して操る汚い手口だ。闇ユダヤ勢力のIMFに乗っ取られている韓国は独立国とは言えまい。闇ユダヤ勢力が支配する一族が中国共産党を動かしているのも深層にある。表面的な現象に騙されてはいけない。真相はマスコミの喧伝の背景に隠れているのだ。北朝鮮を裏で煽り、テポドンを発射しても攻撃しないと密約しているのは奴らである。小手先でしかない分祀論を、したり顔で説く国賊的な政治家やマスコミの評論家を信じてはならない。汚い賄賂や利得で日本を中国や韓国に売る厚顔で腹黒い政治屋や評論家どもには、恥を知れと言いたい。アメリカ支配といえども、日本は立派な独立国なのであり、内憂を外患に責任転嫁するが如き日本への内政干渉はいい加減止めるのが、大人の独立国としての適切な判断だろう。そうでなければ、いまだに餓鬼臭い発展途上国にしか過ぎまい。小泉首相は日本国民の心を駄目にしたA級戦犯のひとりでもあるが、終戦の日に参拝したその信念は敬服に値する。  

時代錯誤の共謀罪  投稿者:ハルジャス  投稿日:2006年 5月 8日(月)08時08分22秒
  平成の治安維持法といわれるこのばかげた法律は、ハリウッド映画のように「思っただけで処罰・逮捕」という代物である。汝姦淫すること莫れ、の如く心の中まで規制する宗教のようなものであろう。考えただけ、しゃべっただけでどれだけの実効があるのか。実際に実行に移してこそ、三次元に結果が出るのである。生まれてこの方、心の中で姦淫や盗みをしたことのない人間がそもそもいるのだろうか。もしいたら、それは生まれつきの聖人のみであろう。外界に結果が出ない内に取り締まるのは、戦前の思想統制であり、内務省的な思想弾圧であり、成立すれば思想信条の自由を脅かす極悪法になろう。自由主義が次第に「テロ撲滅」という美名=統治側の言い訳に侵食されつつある。思想統制→思想弾圧→恐怖政治になるのは必定である。自由感覚の麻痺した多くの日本人は、このような個人の自由剥奪の気配にも無関心無感覚になっている。アメリカ型の国家反逆罪の日本版が次第に増えつつあるのは、国民の総奴隷化の罠であり、人間家畜化に向けたユダヤ・タルムード主義政治の始まりであると推察される。中国や韓国による日本牽制の政治的な動きは、背後にユダヤ・タルムード的な価値観による「分裂させて統治せよ」の原則が透けてみえる。竹島など領土問題は、超国家的に策謀された政治レベル的思想統制の外圧的表現の兆しであろう。内から崩れない堅物日本人の精神や文化を、隣国の外圧で思想・価値観を崩壊させるという手の込んだ悪魔の策略なのである。中国などに身売りしている腐り切った国賊的政治家どもは、その集団の幇間的手先であり、外国の政治的なプロパガンダのポン引きである。靖国参拝をカッコつけて批判する偽善的マスコミや似非評論家は奴等に操られている都合のよいマインドコントローラーであり、既にタルムード的価値観に洗脳された家畜共であろう。  

姑息で卑怯なアメリカンスタンダード  投稿者:管理人  投稿日:2006年 3月14日(火)09時30分3秒
  WBCの日米戦で信じられぬ出来事が起こった。審判の姑息な判定で王ジャパンが点をアメリカに掠め盗られたのである。それはエコヒイキの域を越えた日本叩きの策謀であった。中立でないアメリカ人が球審をつとめ、しかもいわくつきの人物。リーグ戦の組み合わせもアメリカ有利に仕組まれており、細工がなされていた。32人中22人がアメリカ人の審判で、国際試合といえるのか。ベースボール発祥の国技に誇りを持つことのないこのような卑怯千万なアメリカは、BSEを他国に垂れ流すと同じく鬼畜野蛮な国に成り下がったといえる。砂上の楼閣ライブドアが上場廃止になったが、アメリカ的な恥を知らぬ文化価値観の背景には、タルムード的な手段を問わぬ陰謀的な体質があり、魂の腐った国民どもを日米ともに醸成しているのだろう。  

ライブドア事件雑感  投稿者:管理人  投稿日:2006年 2月 1日(水)13時28分4秒
  やはりというか、胡散臭さ世界一の組織犯罪が起こりました。
偽装、偽計、粉飾という邪悪の総合デパートといえるでしょう。
年頭のハルジャスの予測では、その予感があったのでしょうか、以下のような指摘がなされています。日本の検察もまだまだ
捨てたものではないようです。

>品性が廃れつつある日本人は、まずは闇ユダヤ資本の手先であるヒルズ族などという吸血パンパイアを抹殺する勇気と高潔な倫理観を持つべきです。そして日本人の美学と道徳を破壊するあらゆる策謀を阻止したいものです。今年がその気付きの年になるように祈っています。

吸血ヒルズ族とは、ほんとぴったりのネーミングですね。
世間を騙して略奪するのは、闇ユダヤ資本家どもの計略でしょう。その深層には略奪資本主義の末期症状が透けて見えます。
日本人の品性を取り戻す気付きの事件になるように期待したい。
外資系の投資ファンドが買いを煽っていますが、策略に嵌められ
るのはいつも一般大衆です。天井掴みしないよう気をつけたいものです。
 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/20 


☆↑はメッセージBOXです。◇推薦HP:日経225Fトレード研究会ここ  ☆白昼夢想プログここ☆この掲示板の内容を他のサイト・掲示板・書籍などに無断転載することを厳禁します。

    RSS

teacup.AUTO BBS Lv3